卓球動画ブログ

卓球選手別の動画を紹介するブログ。石川佳純、福原愛、平野早矢香、四元奈生美、水谷隼、丹羽孝希、岸川聖也、カットマン松下浩二、ティモボルなど、ユーチューブで見つけたスーパープレイやおもしろムービー。最新の世界ランキングも。


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元祖天才卓球少女愛ちゃんの卓球動画。愛ちゃん負けてるけど、相手は世界ランキング4位(2007年5月現在)の郭躍だから仕方ないかな。愛ちゃんは中国で最も人気がある日本人らしいから、この試合は中国でも注目の一戦だったかもしれない。

でも愛ちゃんが中国語堪能だったとはちょっと意外。中国人コーチがついてたことも知らなかったけど。やっぱ英才教育の賜物なのかな。


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期待の天才卓球少女石川佳純の貴重な卓球動画。動画の説明がないのでいつ頃の何の試合なのかがわからないけど、比較的最近(数年以内)のもののように思われる。

石川佳純選手の卓球動画をユーチューブで探しても、たったの2本しか見つからなかった。まあ今後さらに活躍すれば増えていくんだろうけどね。ぜひそうなることを願ってる。個人的には、昔の愛ちゃんのような小さい頃の卓球動画が見たかったりして(笑)。
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「愛ちゃん二世」とも言われている天才卓球少女石川佳純が13歳で全日本選手権ベスト4入りしたときの卓球動画。

史上最年少ベスト4入りということで、愛ちゃんを超えた?ことになるわけだが、インタビューでは「実力は愛ちゃんの方が上だし、超えたという気持ちは全然ないです・・」と実に謙虚。非常に好感がもてる。今後のさらなる活躍を期待!
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卓球ってユニフォームの規則とかないのかな?
(「国際卓球連盟アダム・シャララ会長絶賛!」ってあるけどホント?)

でも実際いいよね(笑)。四元奈生美選手も言ってるように、みんながこんな衣装・・じゃなくてユニフォームだったら、卓球の暗いイメージが大きく変わると思う。

でもやっぱり強い卓球選手ほど影響力があると思うので、四元奈生美選手にはこれからもコスプレ・・じゃなくて大胆ユニフォームを着て卓球をがんばってもらいたい。
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ティモ・ボルにスポットをあてた、2004年アテネオリンピックから2005年にかけての複数の試合のダイジェスト。

ティモ・ボルは卓球界では非常に人気があるらしく、ユーチューブでも卓球動画がたくさん見つかる。あまりにも多すぎて、どれを紹介すべきか迷ってしまう(笑)。
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天才卓球少年?ティモ・ボルの成長を記録した貴重な卓球動画。ちなみに、ティモ・ボルは2007年5月現在26歳で世界ランキング3位。

4歳から卓球を始めたみたいで、5~6歳ですでに相当な腕前。あの愛ちゃんも顔負けかも。個人的には、5~6歳のティモボル坊やにすら勝てそうにない(笑)。ティモ・ボルが天才的だったってのもあるかもしれないけど、やっぱ早くから始めるのが有利なのかなあ。卓球ってのは。
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期待を裏切らない、なかなか見応えのある試合内容だ。

青い方が韓国の柳承敏(ユ・スン・ミン)。2004年アテネオリンピックの金メダリストなので、韓国では実力ナンバーワンの卓球選手かもしれない。

ちなみに対戦相手は世界ランキング1位(対戦当時)の中国の王励勤。この二人、2008年北京オリンピックでもぶつかりそう?

卓球動画タイトル:Very good match...Ryu vs. Wang Liqin 2006 China Open
動画説明文:Highlights of Wang Liqin vs Ryu Seung Min. Very good match, olympic vs world champion.(王励勤対柳承敏のハイライト。オリンピック金メダリスト対世界チャンピオンという好取組)
動画再生時間:4分01秒





柳承敏(ユ・スンミン、Ryu Seung Min、1982年8月5日 - )は、大韓民国の男子卓球選手。アテネオリンピック男子シングルス金メダリスト。

プレースタイル

裏面にはラバーを貼らず、表面だけを使う韓国の伝統的なプレー。速いフットワークを活かした回り込みなどのダイナミックなプレーが特徴であり、世界最速のドライブの使い手である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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2005年卓球ワールドカップでティモ・ボルが優勝したときの動画。対戦相手のワンハオは中国の卓球選手。

ヨーロッパの卓球選手って、日本や中国の卓球選手に比べるとデカイよね。でも、手が長い方が断然有利のように思えるけど、(一般的には)そうでもない中国勢が圧倒的に強いところをみると、あんまり関係ないのかも。やっぱ卓球はスピードとテクニック?
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ダレス高校卓球クラブの生徒による作品。これに非常によく似たものにマトリックス・ピンポンがある。一体どっちがオリジナル(元祖)なんだろう?ネタといい構成といいソックリなので、どっちかがパクったのは間違いのないところ。ユーチューブの投稿日(もっとも古いもの)を見る限りでは、日本の方が先のようだ。

内容的には、日本のマトリックス・ピンポンの方がシンプルで洗練されてて面白いと思う。ダレス高校のも十分面白いけどね。

ところで、「ダレス(Dulles)」というのが地名なのか人名なのかがよくわからない。ダレス高校がどこにあるのかもわからない。「ダレス国際空港」というのがアメリカにあるので、アメリカだとは思うんだけど。
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ハイレベルな卓球動画が続いたので、ここでちょっと脱力系(笑)。まあ素人同士の対戦だとこんなものだよね。

(英語がわからないので)動画を見ながら一体どこが“テキサス・スタイル”の卓球なのか?を考えてみたが・・たぶん、最後の罰ゲームらしきところかな(って、それだけかよ!笑)。それ以外は普通の卓球だと思うので。。

ちなみに、Tyler Hansbroughという人はアメリカの大学のバスケットボール選手らしい。
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日本のプロ卓球選手松下浩二vs中国の馬琳。ちなみに馬琳は世界ランキング1位(2007年5月現在)の卓球選手。

つい最近まで長期に渡って世界ランキング1位だった王励勤に代わって1位になったばかりの実力ナンバーワンの馬琳選手を相手に、松下浩二選手はなかなかがんばっていると思う。でもやっぱ世界の壁は厚いかな・・という気はしないでもないけど。
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これはシンプルにすごい。さすがは世界トップクラスの卓球選手だ。

ちなみに、中国の王励勤(手前の赤シャツの方)はつい最近まで世界ランキング1位だった選手で、2008年北京オリンピックの金メダル最有力候補。だよねー。
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これはすごいけど笑える(笑)。まさか卓球で回転レシーブとは。動きがマトリックスみたいだし。

でもやっぱり本当の卓球の試合じゃないのかな?本当の試合でこんな大技がジャンジャン出てきたら、卓球ももっと人気が出てくると思うんだけどなぁ。
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これは真面目な卓球の試合みたい。よくそんなに続くもんだなあと思わず感心してしまう。見ているほうも目が離せないけど、対戦している二人はものすごい集中力なんだろうね。

でも、これだけ長く続くということは、勝った人と負けた人との実力の差は紙一重だな、という気がする。
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これは実際の卓球の試合なのか?それともエンターテイメント・ショーなのか?・・ショーだよね、きっと。卓球のルールはよく知らないけど、実際こんなんアリなのかなあ?これが全部ルール内だとしたら、相当すごいよね。

でも、二人とも普通に卓球の試合やっても相当うまいんじゃないかな。どっちかがほんの少し外しただけでも、こんなに長くは続かないはずだもんね。いや、お見事!
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映画『マトリックス』を観てないとちょっとわからないかもしれないけど、これは文句無しに面白い。映画のマトリックスのように大がかりなセットを使っているわけでもないし、CG(コンピュータ・グラフィックス)を使っているわけでもないし、編集しているわけでもない。それなのに、ここまで魅せるか!というほどの完成度。

対戦している二人もうまいけど、黒子のフォローによるところも大きいと思う。途中でスローモーションになったりアングルが変ったりして、見せ方も非常にうまい。もう最高!!
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